[カギ] 「Xperia Z3、Xperia Z3 Compact タッチ&トライ」 アンバサダーミーティングVol.6に参加してXperia Z3(docomo SIM付き)とウェアラブルデバイスのSmartBand Talkをモニターすることになった

「Xperia Z3、Xperia Z3 Compact タッチ&トライ」 アンバサダーミーティングVol.6

Xperiaアンバサダーに登録して最初に参加したミーティングから既に6回目となったXperiaアンバサダーイベント。今回は「Xperia Z3、Xperia Z3 Compact タッチ&トライ」ミーティングがタイトルのXperiaアンバサダーイベントに参加した。

アンバサダーミーティングVol.5でも題材はXperia Z3とXperia Z3 Compactだったので「また同じ機種で開催するの?」だったけど、今回はXperia Z3の魅力紹介と共に開発者とのフリーなQA、そしてXperia Z3かZ3 Compactと共にウェアラブルデバイスのSmartBand Talkの貸し出し付きのイベントで、趣が異なっていた。


Xperia™ Z3 SO-01G | ソニーモバイルコミュニケーションズ


SmartBand Talk SWR30 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia アンバサダーが「使ってみた!!」Vol.5 タッチ&トライ イベント@渋谷ヒカリエ Xperia™Z3/Xperia™Z3 Compactイベントレポート|Xperia™アンバサダーサロン|ソニーモバイルコミュニケーションズ
※前回のXperiaアンバサダーミーティングVol.5について

Xperia Z3、Xperia Z3 Compactの概要

まずはXperia Z3、Xperia Z3 Compactの概要について説明があった。

Xperia Z3とXperia Z3 Compactの製品概要を説明いただいた

Xperia Z3とXperia Z3 Compactの製品概要を説明いただいた

Xperia Z1やXperia Z2から踏襲したオムニバランスデザイン。軽く、薄くなったサイズ感。手に取った時の「しっくり」とくる感じや、重くもなく、軽くて安っぽくもない質感はそのままに性能をアップデートがされている。

会場入りすぐに手渡されたXperia Z3 Copper色

会場入りすぐに手渡されたXperia Z3 Copper色

折角なのでXperia Z1からXperia Z3までdocomoから提供されている端末ベースで並べてみた。

Xperia Z1 Xperia Z2 Xperia Z3
ディスプレイ 約5.0インチ
1,920×1,080px
約5.2インチ
1,920×1,080px
約5.2インチ
1,920×1,080px
サイズ 約144×約74×約8.5mm 約147×約73×約8.2mm 約147×約73×約7.4mm
重量 171g 163g 154g
CPU 2.2GHzクアッドコア 2.3Ghzクアッドコア 2.5GHzクアッドコア
RAM 2GB 3GB 3GB
内臓ストレージ 32GB 32GB 32GB
外部メモリー microSD/HC/XC

Xperia™ Z1 SO-01F | 主な仕様 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia™ Z2 SO-03F | 主な仕様 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia™ Z3 | 主な仕様 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

スペック表に現れる数値では「薄くなって、軽くなって、綺麗な大画面のままでスペックアップ」という感じ。

高いハードウェアスペックを活かして、よりエンターテイメント機能が盛りだくさんになったスマフォ、との事

高いハードウェアスペックを活かして、よりエンターテイメント機能が盛りだくさんになったスマフォ、との事

その後はXperia Z3とXperia Z3 Compactのポイントや開発時のお話を伺えるプログラムに進んだ。

こんな感じの会場に約60名のXperiaアンバサダーが参加して開催された

こんな感じの会場に約60名のXperiaアンバサダーが参加して開催された

「機能紹介ムービー」とタイトルされた動画でも主に紹介されているのは静止画カメラ、動画カメラ絡みのポイントについて。この他にオーディオ関連、ディスプレイ関連、そして周辺機器関連のプレゼンが用意されていた。

普段使いでも綺麗に撮れるカメラを

カメラソフトウェア部分担当の方から「いつでもどこでも思い出画質を残す」をコンセプトに用意されたXperia Z3、Xperia Z3 Compactのカメラについて紹介があった。

技術の基本からわかり易く説明してくださったカメラソフトウェア部分担当の方

技術の基本からわかり易く説明してくださったカメラソフトウェア部分担当の方

Xperia Z1では当時のサイバーショットの技術を、Xperia Z2ではハンディカムの技術を取り込んできた。今回のXperia Z3では最新のサイバーショットとハンディカムの技術を盛り込んだ。


Xperia™ Z3 SO-01G | CAMERA TECHNOLOGY | ソニーモバイルコミュニケーションズ

暗いところでも明るく撮れるISO12800の高感度センサを搭載したXperia Z3とXperia Z3 Compact。

操作においてもユーザは細かいことを考えることなく、被写体にXperia Z3やXperia Z3 Compactを向けて撮影をするだけで「プレミアムおまかせモード」により綺麗な写真を撮る事ができる。

動画においては走ったりしてもピタッと止まって綺麗に撮れるインテリジェントアクティブモードを搭載。このモードは未来のフレームを予測する。手振れなのか、未来のフレームなのかを瞬時に判断して動画にして記録するので、かなり揺れても綺麗に動画が撮影される。

また、フェイスインピクチャなどの機能もあり、まさにソニーのハンディカムをスマフォに搭載したかのよう。

「色々なアプリ、マルチカメラなども面白いので使ってみてください」

「色々なアプリ、マルチカメラなども面白いので使ってみてください」

各開発部門が緻密な連携をして完成したXperia Z3のカメラ

次に登壇したのがカメラのハードウェア部門担当の方。どうやって高画質とコンパクト化(低背化)を同時に進めることができたか、を語っていただいた。

「なぜ他社には開発できないか」を語ってくださったカメラハードウェア部分担当の方

「なぜ他社には開発できないか」を語ってくださったカメラハードウェア部分担当の方

Xperia Z3ではレンズの広角化(27mm→25mm)やセンサーの高画素対応がなされる反面、軽量化、低背化が進んでいる(低背化とはレンズの高さを低くする事。これによってXperia Z3の背面にあるレンズ部分が飛び出さず、フラットなデザインとなっている)。

例えばレンズ担当の部門がレンズを広角化すると、センサに入る光の角度が外側に行くにしたがって傾きが生じてしまう。そこでセンサを開発する担当が細かなセンサの調整を行ってこの光の傾きをカバーする。

基板を薄く作ると発生してしまうノイズを本体側で処理したり、センサが薄くなる事で失われるメカ的な強度をレンズや支持材で補強したり、各部門の連携が図られた。

例えば0.7mmの低背化もレンズ、センサ、基板がそれぞれバラバラに薄型化を進めるだけではなく、補完し合って実現している。

 
Xperia™ Z3 SO-01G | DESIGN | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperia Z3の特別サイト内「DESIGN」のページでも最初のイメージは凸の無い背面が表示されている。主に性能面の向上について担当しているような技術部門の取り組みがデザイン面に影響を与えるなど、総合力でこの端末開発に取り組んでいる姿勢がよくわかる。

モジュールを集めて組み込むだけなら他社にもできるんですけどね、と担当の方

モジュールを集めて組み込むだけなら他社にもできるんですけどね、と担当の方

ただ小型化に向けた設計するだけじゃなくて「量産すること」を前提としたハードルの高い設計、製造を実現したXperia Z3はソニーグループの様な各種技術を設計・開発できる部門を持つメーカだからこそ提供できる端末。

なお、説明の中で「20.7Mpxという潤沢な画素数は8Mpxで綺麗に撮る為の設計に必要だった」というお話を聞いた。写真を最も綺麗に撮るには8Mpxを選択した方が良さそう。

ここで"8MP"を選択しよう

ここで”8MP”を選択しよう

ハイレゾ音源の再生と圧縮音源の高音質化

次に紹介があったのはオーディオ性能について。

オーディオ界隈で注目され続けているハイレゾ音源。しかしながら何とも盛り上がり切らないところがあった。その原因はハイレゾ音源のコンテンツ量が少なく、また、再生に必要となる機材が特殊で手に届き難いことでは無いかと思う。

ハイレゾ音源の再生に必要な環境が多くの人に広まれば、すぐにコンテンツ量は増えると言われ続けていながらも、なかなか一般人には手を出し難いものとなっていた。

Xperia Z3とXperia Z3 CompactはDAC無しで対応するヘッドフォンを本体に差し込むだけでハイレゾ音源を楽しむことができるのでその敷居を一気に下げてくれた。

「エンジニアとして辛かった話をします!」で始まったオーディオ担当の方のプレゼン

「エンジニアとして辛かった話をします!」で始まったオーディオ担当の方のプレゼン

個人的にこれだけでもXperia Z3、Xperia Z3 Compact、Xperia Z3 Tablet Compactを買う価値が有ると思う。ハイレゾ音源のインパクトは、まさに動画の中で言われている「It’s like lifting a vail」な感覚なのでハイレゾ音源に初めて触れる人には衝撃的かも。

Xperia Z3とXperia Z3 Compactのオーディオ性能として良く謳われるのは「ハイレゾ音源の再生」「ノイズキャンセリング機能」「内蔵スピーカ」の3つ。これがオーディオ面での大きな売り。

ただ単にデジタル⇔アナログの変換を本体内で行うだけではなく、そのハイレゾ音源の魅力を損なわないような部品選びをハードウェアの観点から綿密に行われたのがハイレゾ音源の再生におけるXperia Z3、Xperia Z3 Compactの大きな進化点となる。

DSEE HXで圧縮音源も綺麗に再生

しかし、ハイレゾ音源を持っている人はそんなに多くない。

そこでソニーモバイルはウォークマンの最上位機種にしか搭載されていないDSEE HXをXperia Z3、Xperia Z3 Compactに搭載した。

このDSEE HXはCDやMP3等の圧縮音源を再生するときに失われたデータを賢く推測して再生してくれる。

DSEE HX | Soundテクノロジー | ソニーテクノロジー | ソニー

ノイズキャンセリング

Xperia Z2から大きく変化はないが、ノイズキャンセリング機能をXperia Z3とXperia Z3 Compactは搭載している。通常ヘッド/イヤフォン側に処理機能を持たせているためヘッド/イヤフォンにバッテリを搭載する必要があったが、Xperia Z3は本体側でノイズキャンセリング処理を行うため、ヘッド/イヤフォンに付いているのはマイクだけの身軽な構成が可能となった。


デジタルノイズキャンセリングヘッドセット MDR-NC31EM | ソニーモバイルコミュニケーションズ

スマートフォンとしては大きなフロントステレオスピーカの搭載

Xperia Z3はスリムな外観ながら、より良い音楽再生環境のためにできる限り大きなスピーカを搭載している。

限られたスペースへの搭載に苦労した、と担当の方

限られたスペースへの搭載に苦労した、と担当の方

Xperia Z3とXperia Z3 Compactのスピーカはダクト構造のため、特に高い音が減衰し易い。これをフロントに大きなスピーカホールを設けることで音響的に有利にする事で補っている。また、S-Forceフロントサラウンド(バーチャルサラウンド技術)を搭載しており、立体的なサラウンド環境で音楽や動画を楽しむことができる。


フロントステレオスピーカー|Xperia™ Z3 Premium Functions|ソニーモバイルコミュニケーションズ

チューニングをいちから見直したステレオレコーディング機能

ビデオカメラとICレコーダの技術を取り入れてステレオ録音の性能を向上しているだけではなくマイクの感度を選ぶことができる様になっている。広い会議室では「高感度」、ライブ会場のように音をひずませたくない場合は「低感度」を選択すると良さそう。

「自動」を選ぶとXperia Z3が判断して切り替えてくれるけど、回りの音に追従して変更を加えるので正しい感度に切り替わるまで若干のタイムラグがある。環境が事前にわかるのであれば、それぞれを指定をした方が良い、との事。

また、Xperia Z3用にステレオマイクが別売りで提供されている。


高音質エレクトレットコンデンサーステレオマイクロホン STM10 | Xperia™ Store

高画質なディスプレイなのに省電力

トリルミナスディスプレイを使用したディスプレイは発色も良く、同じ画素数の端末と比べても高輝度で色の再現性が高い。

ブラビアの技術やノウハウで「圧倒的にVividな画質」が提供される。

「Xperia Z3で目指したのは”世界一美しい画質”」とディスプレイ開発担当の方

「Xperia Z3で目指したのは”世界一美しい画質”」とディスプレイ開発担当の方

トリルミナスディスプレイ | Visualテクノロジー | ソニーテクノロジー | ソニー

Live Color LEDという従来のLEDと比べて発色が良いLEDを採用した。

青色LEDに赤と緑の蛍光体を入れることでここまでの発色の良さを実現している。

「Xperia Z3は屋外でもストレス無く高画質で視聴いただけると思います」

「Xperia Z3は屋外でもストレス無く高画質で視聴いただけると思います」

この高品質のディスプレイLCDにメモリを搭載してリフレッシュを不要にし、省電力に貢献もしている、との事。この辺りも地味だけど、使ったときの快適さに大きく影響する進歩だと感じた。

SmartBand Talk、SmartWatch 3、ウィンドウ付き フリップ/ブックレットスタイル保護カバー

SmartBand Talk「話す、見る、キロクする。」


SmartBand Talk SWR30 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

加速度センサを付けたフィットネストラッカーで歩数だったり、消費カロリーや睡眠等の日々のログが取れる製品は他社でも出ているが、「それだけでは面白くない」と色んな機能を載せた。

音声で様々な機能の操作ができるようになっていて、自分の好きなアドオンも追加可能。

イベント当日が発売日だったSmartBand TalkとSmartWatch3について説明されたアクセサリー担当の方

イベント当日が発売日だったSmartBand TalkとSmartWatch3について説明されたアクセサリー担当の方

SmartWatch 3「両手が自由になるモバイルライフを。」

大きな画面を好きなデザインにカスタマイズできるSmartWatch 3。プリインストールされているデザイン以外にも追加も可能。


SmartWatch3 SWR50 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

「両手が自由になるモバイルライフを。」がコンセプト。音声で色々できる。「○○(場所名)まで ナビ」と言えばそこまでの道案内ができる。音声でメールを送ることもできる。

SmartWatch 3にTrackIDでマチで流れている音を音を聞かせて、曲名を検索させることもできる。


TrackID™ – Google Play の Android アプリ

もちろん大きなディスプレイに受信したラインのメッセージを表示したり、スマフォを鞄に入れたままで簡単な操作はコレ一台である程度はできる。

SmartWatch 3はSmartBand Watch同様にこれだけで書きたいこといっぱいになりそうな端末なので割愛。

単体で音楽再生ができるSmartWatch 3をアツく紹介してくれた開発担当の方

単体で音楽再生ができるSmartWatch 3をアツく紹介してくれた開発担当の方

ウィンドウ付き フリップ/ブックレットスタイル保護カバー

フロントにはウィンドウが付いていて、閉じたときにはそのウィンドウ内に情報が集約される。Xperia Z3とXperia Z3 Compactにあわせたカラーから選べる。


ウィンドウ付きフリップ/ブックレットスタイル保護カバー SCR24 | ソニーモバイルコミュニケーションズ


ウィンドウ付きフリップ/ブックレットスタイル保護カバー SCR26 | ソニーモバイルコミュニケーションズ

説明ではXperiaで初めてのフリップカバータイプの純正品とか。

他社のフリップカバーと異なるポイントは閉めた時のウィンドウが画面中央にあって操作がし易い、というところ。


その後、参加者からの質問コーナーとなった。

ハイレゾで聞くべき音源のジャンルについての質問などが挙がる

ハイレゾで聞くべき音源のジャンルについての質問などが挙がる

「ジャンルはないが、ハイレゾ用に作られた音源、ライブ音源などがおすすめ」との回答

「ジャンルはないが、ハイレゾ用に作られた音源、ライブ音源などがおすすめ」との回答

SmartBand TalkをタブレットなどのWi-Fi板で使いたい!と要望が

SmartBand TalkをタブレットなどのWi-Fi板で使いたい!と要望が

SmartBand "Talk"という名の通り(通話の可能な)スマフォと使ってほしい、と回答

SmartBand “Talk”という名の通り(通話の可能な)スマフォと使ってほしい、と回答

「Android4.4以上であれば使える可能性があるが、何とも言えない」とも言われてたので、機能の制限が解除されたりする事もあるかも。

DSEE HXを活用するならハイレゾ対応したヘッド/イヤフォンやスピーカが必要という事か?

DSEE HXを活用するならハイレゾ対応したヘッド/イヤフォンやスピーカが必要という事か?

「例えハイレゾ音源に対応していなくても圧縮音源をCD音源まで引き上げることはできる」との回答

「例えハイレゾ音源に対応していなくても圧縮音源をCD音源まで引き上げることはできる」との回答

また、SmartWatch 3でハイレゾ品質で視聴することについての質問について「基本的にはmp3のフォーマット品質に近い形になる」「ハイレゾ音源の再生は処理に負荷がかかるファイルなのでZ3の強力なプロセッサを使っているから実現できる」との回答された。

ここでSmartWatch 3を介さずにハイレゾ音源をaptXで飛ばしたときの(レシーバもaptXに対応している前提)品質がどういったレベルなのかを聞き忘れて後悔してる。なお、ソニーモバイルからはハイレゾ音源対応のノイズキャンセルヘッド/イヤフォンの提供が現状はされてない、というお話だった。


各開発者からの説明の後は貸し出し端末の手続きをしつつ、タッチ&トライしながら周りの人と雑談する時間が設けられた。以下、タッチアンドトライの様子。

プレゼンが終わり、一斉に貸し出し端末を触り始める参加者

プレゼンが終わり、一斉に貸し出し端末を触り始める参加者

回りの参加者に使い方を聞いたり

回りの参加者に使い方を聞いたり

周りの人のセッティングを眺めたり

周りの人のセッティングを眺めたり

調べながら、ツイートしながら

調べながら、ツイートしながら

更に貸し出し端末を使い倒す

更に貸し出し端末を使い倒す

折角回りに詳しい人がいるので話し合ったり

折角回りに詳しい人がいるので話し合ったり

他の人の思ってもみなかった使い方に興味津々で

他の人の思ってもみなかった使い方に興味津々で

技術担当の方のお話も聞けて

技術担当の方のお話も聞けて

グループでわいわいやってるのが楽しそう

グループでわいわいやってるのが楽しそう

それぞれが最初に何をやるのかって見てると結構楽しい

それぞれが最初に何をやるのかって見てると結構楽しい

もっと注意深く周りを見てれば良かったと反省

もっと注意深く周りを見てれば良かったと反省

何より嬉しいのは各開発者が参加者のテーブルを回り、そこで挙がった質問に答えてくれたこと。会場が狭かったり、時間が少なかったのはあったけど、隣で開発された方と話をしているのを聞くだけでも楽しかった。

開発担当の方も一人のヘビーユーザだし色々思うところは自分達と同じ。日頃から気になっていることなど、共感できる部分が多かった。

Xperia Z3 Compactもカッコイイ!

Xperia Z3 Compactもカッコイイ!

最後に注意事項をいただく

最後に注意事項をいただく

「あくまでも提供されているのは試作機である」という但し書きがある前提でのブログの更新を改めて依頼された。

イベントからから12月後半まで1ヶ月近くXperia Z3とSmartBand Talkを借りて日常で使ってみようと思う。

各参加者のモニターしている様子は以下のサイトで紹介されるらしい。


イベントレポートXperia™Z3 Xperia™Z3 Compact(第二弾)|xstyle|Xperia™アンバサダーサロン|ソニーモバイルコミュニケーションズ

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